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セーフティマイスター認定者

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ご安心ください

私たちはセーフティマイスター®認定職人です

お客様に安心してサービスを受けていただくために

「安全な清掃知識・技術」「経歴」

「マナー」「基本的な個人情報保護法の知識」

​について、一般社団法人日本クリーンマイスター協会®が定める検定試験に合格し、以下の宣誓をしております

【 宣  誓 】

    1、過去に犯罪を犯したことがありません

    2、今後も犯罪を犯しません

    3、法の遵守を誓います

    4、万が一の棄損は速やかな報告と対応をします

当たり前と感じる方もいると思いますが、昨今のニュースを見れば「安心できない」事件が多く見受けられます。施工者自身でうたうのではなく、協会が「認定」し虚偽の報告が発覚した場合の罰則(即刻の除名、虚偽宣誓者として公表、500万円+発生したの損害賠償)を対外的に行うことが重要だと考えます

​下記の者をお客様に安心をお届けするセーフティマイスター®認定職人として登録しています

岡田 健治  株式会社ゼロケー  ​三重県

岡田 健治

株式会社ゼロケー

​三重県

瀬藤 智之  スマイル

瀬藤 智之

スマイル

​鹿児島県

松本 勇治  H4-cleanup  ​大阪府

松本 勇治

H4-cleanup

​大阪府

森 俊梧  株式会社ルーパル  ​東京都

森 俊梧

株式会社リバテックス

​千葉県

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石橋 功市郎

オハナ

​愛知県

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武内 真美

UNIR HOME

​京都府

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箕輪 和治

専学和光

​群馬県

​認定への想い

セーフティマイスター知識

【知識】

昨今の「独立開業ブーム」はハウスクリーニング業界でも起こっています
クリーニングの仕方やテクニックを習得できる術は存在するが、エアコンなど、本来、構造知識を習得したうえで作業すべきにもかかわらず、体系的に学べる機会が少ないのが現状です
そのような要因も相まって、毎年、エアコン洗浄後の火災事故が発生していることは、看過してはいけない現実です
クリーニングで「満足」を提供するのと同じ、またはそれ以上に、「安心」を担保するため、必要な「知識」を有している証は必要不可欠ではないでしょうか

セーフティマイスター技術

【技術】

現状、ハウスクリーニングを依頼するお客さまにとって技術差による“当たり外れ”が存在しています
技術提供サービスである以上、施工者個々に技術の差があるのは仕方がないことですが、国家資格や他業界とは違い、参入障壁が低く、保有スキルの基準が曖昧であることが、その乖離を大きく拡げていることは否めません。
お客さまから対価を得るという観点からすれば、そこには“ある一定以上のスキル”を有している証が必要不可欠と考えます。

セーフティマイスター経歴

【経歴】

クリーニングは施工者が個人宅に入るため、お客様からすれば不安に思うことは当然のことでしょう
特に犯罪経歴者を絶対に入れたくないという気持ちは想像に難くありません
あるデータによると、前科者の就職先として、建設業・サービス業の順に多く、その中に清掃業も含まれます。テレビドラマなどでもそのような設定が度々描かれているのを目にします
そのイメージは、ハウスクリーニングを依頼したことがない大きな理由のひとつと考えられ、清掃で「満足」を提供するのと同様、経歴の「安心」を担保することが必要不可欠である

セーフティマイスターマナー

【マナー】

サービス業だけではなく、建設業にも分類されるハウスクリーニング業、様々な職人さんがいます
身だしなみが悪かったり、休憩中に地べたに座り込み…敷地内でのタバコ…残念ながらそんな風景を目にした事があるのではないでしょうか
作業中だけではなく、近隣の方々への配慮あってこその訪問サービスです
いくら素晴らしい知識や技術があっても、マナー違反があると元も子もありません
原点回帰し、今一度、サービス業の根本を明確にするところを目的とします

セーフティマイスター個人情報保護法

【個人情報保護法】

昨今のSNSの普及により、個人情報の漏洩が身近なことになってきてるのは言うまでもありません。個人事業主が多く、個々が活躍できるハウスクリーニング業

個人情報の取り扱いについて学ぶ機会が少ないのが現状です。ハウスクリーニング業はご自宅の中、それもプライベート空間にまでお邪魔し作業を行います。

ビフォーアフターの写真は断りを得ているのか、写真の中に個人情報は含まれていないか、事前にお伺いする個人情報の取り扱いはどうしているのか、施工者が個人情報保護法の知識を有することが必要不可欠ではないでしょうか

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